《 ジェニファーの巨大な尻 》
----------------------------------
ずうぅぅんん!!
轟音と共に、ジェニファーの巨大な足が床の上に降ろされた。
彼女の透明のハイヒールが、俺の目の前に迫る。
「うわあああ!!」 俺は悲鳴を上げる。
彼女が足を降ろした衝撃だけで、俺は転びそうになる。
何しろ、今のジェニファーは、俺から見て身長40m以上もある女巨人なのだから。
「こびとさん、 今から、あなたを踏み潰してあげるわ。」
ジェニファーの非情な声が響く。
「な、なんでー!?」 俺は悲鳴を上げる。
「楽しいからよ・・・。
私は私のハイヒールで、こびとさんを踏み潰すのが好きなの。」
彼女は、あっけらかんと言う。
俺は目の前が真っ暗になる。
彼女はあまりにも巨大すぎた。
小さな俺は、この部屋から出られない。
走って逃げたとしても、大股の彼女にすぐ踏みつけられてしまうだろう。
俺は必死になって、彼女に「踏み潰さないでくれ!」と哀願した。
巨大ジェニファーは、しばらく俺を楽しそうに見つめていたが、やがて言った。
「分かったわ、あなたは私のハイヒールで踏み潰されるのがイヤなのね。
だったら、やめてあげる。」
俺はほっとする。
だがすぐにジェニファーの無茶苦茶な声が響く。
「私は優しい女なの。 あなたを硬い靴底で潰すなんてできないわ・・・。
だから、私は私の温かいお尻であなたを潰してあげる。」
彼女は、ゆっくりとしゃがみ込んだ。 俺の頭上に彼女の巨大な尻が迫る。
彼女は、俺の上に座るつもりだ。
「どっしぇー!!」 俺は恐怖の悲鳴を上げた。

しかし、突然、彼女の尻が俺の上で止まった。
ジェニファーのパンティーから、彼女の尻肉がはみ出していた。
なんということだ。
こんな時でも、ジェニファーの巨体は魅力的だった。
彼女の声が響く。
「あら、あなたは、私の尻で潰されたくないのかしら?」
「当たり前じゃ! ぼけー!!」
と俺は思ったが、命が惜しいので、口には出さなかった。
俺は必死で彼女に「何でもするから、潰さないでくれ」と頼んだ。
「ふふ、そう、何でもしてくれるの・・・。
それじゃあ、私を喜ばしてもらおうかしら。」
彼女は、いたずらっぽく笑った。
俺はほっとする。
どうやら、とりあえず俺の命は助かったようだ。
それから、巨大ジェニファーは、ゆっくりとシャツをまくり上げた。
彼女の豊かな巨胸がむき出しになる。
彼女のピンク色の乳首は、硬く勃起していた。
いったい、これからどうなるのだ。
こんなに巨大な彼女を、どうやって喜ばせたらいいのか?
俺は呆然と彼女を見つめた。
| 小説置き場に行く | 戻る | めくる |